消火栓・連結送水管ボックス

  • ステンレスの性能

    金属の腐食原因は主に、ホコリ、排気ガス、亜硫酸ガス、潮風、雨水などが原因です。他の金属とステンレスを比較しますと、耐蝕性が優れ、腐食しにくいことから、当社ではステンレスを使用した消火栓ボックスを作製しております。

    ステンレスを使用した消火栓ボックス
  • 消火栓ボックスの改修工事や交換を行います

    腐食してしまった消火栓ボックス(スチール製)を撤去し、設置場所の寸法を測り、消火栓ボックス(ステンレス製)の設置を行います。交換や改修工事についてもお任せ下さい。高質のステンレス素材を使用いたしますので、耐久・耐蝕性に優れております。

    消火栓ボックスの改修工事
  • 消火栓ボックスでこの様な症状はございませんか?

    【扉】
    ①扉が開かない・開きにくい。
    ②扉が閉じない・閉じにくい。
    ③扉が外れている。

    【ボックスの内部】
    ①雨水が入り枠や器具に腐食等がある。
    ②取付金具の腐食により、正常な使用ができない。
    ③有資格者の点検により取替が必要と判断された。

    この様な症状がありましたら、一度お気軽にご相談下さい。

    消火栓ボックスでこの様な症状はございませんか?
  • 連結送水管ボックスを施工いたします

    連結送水管の設置場所について、あらゆる環境に対応し、新設工事や改修工事を行います。建物の構造、設置環境を問わずに対応できます。

    【集合住宅施設】
    マンション・アパート、オフィスビルなど

    【公共施設】
    公民館、図書館、体育館、学校など

    ※連結送水管の試験も当社で行うことができます。

    連結送水管ボックス
  • 連結送水管ボックスの必要性

    消防隊が各階の消火活動をスムーズに行うことができるようになる設備が連結送水管です。災害時では、建物一階にある放水口から消防ポンプより水を送り、各階に設備された放水口に消火栓ホースを接続し、消火活動を行うことができる設備です。

    連結送水管ボックス
  • 連結送水管の耐圧試験について

    連結送水管の耐圧試験は、建物の用途や大きさに関わらず、建築後10年以上経過した建物が対象となります。

    ※3年に1度、耐圧点検が義務付けられております。

    連結送水管の耐圧試験
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